• 庄司整骨院・整体院(メンタルサポート)では、自律神経失調症の治療専門家として好評頂いております。

目次
1:肋間神経痛の症状
2:肋間神経痛の原因
3:肋間神経痛の調整法

1:肋間神経痛の症状


私も過去に何度か経験していますが苦しいですよね。
ちょっと体の角度を変えた際に電気が走ったように感じます。
一瞬何が起こったのかわからなくなりますよね。
普通に生活していれば気になりませんが、電気が走るたびに現実に引き戻される気がします。

肋間神経痛の原因


上記のように身体をねじったり、ちょっとした際に電気がはしる症状ならば当院でも調整できます。
ストレスや姿勢、疲労などで肋骨と肋骨の間にある肋間筋が緊張し、神経がさわるため電気が走ったような症状が出ます。
深呼吸をしてみて下さい。
肋骨が内側から膨らむのがわかると思います。
肋間神経痛の方はこの膨らみ方が小さいです。
普段、肺呼吸しているため肋骨、鎖骨、胸骨などが固まっているのです。

血の循環が悪く、滞ることで体のだるさ、しびれ、毛髪や顔色にも悪くなる。
血の不足により、動悸、不安定感、不眠、イライラなど精神活動の異常などが見られやすくなる。

しかし、上記とは別に常に痛みがある。寝れない。熱がある。体の節々に違和感がある。
この場合、病院に行ってください。
ウイルスが入り込んでいる可能性があります。

肋間神経痛の調整法


正しい姿勢をレクチャーします。
調整により、肋間筋が緩んでも姿勢が崩れていれば肋間神経痛を繰り返すからです。

胸骨・鎖骨・肋骨の関節を緩めます。

関節が緩めば靭帯や筋肉も緩みます。
触診により固まっている筋肉や靭帯を調整機器で緩めていきます。
1~3回調整すれば大丈夫です。

〒333-0842 埼玉県川口市前川4-46-12
予約優先 048-262-1297 090-4226-0337
庄司整骨院・整体院(メンタルサポート)
庄司 明彦

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