• 庄司整骨院・整体院(メンタルサポート)では、自律神経失調症の治療専門家として好評頂いております。

目次
1:このようなこと、ありませんか?
2:これらは体温が1度下がることで起こりうる状態。なぜか、、?
3:冷え性調整法
4:冷え性調整により、期待できる変化とは?
5:冷え性とは?

1:このようなこと、ありませんか?

◎食事の量は一緒だが、体重が増える
◎転びやすくなった
◎汗はかくほうだが、体の一部分が冷えてる
◎猫背を調整したいがうまくいかない。

2:これらは体温が1度下がることで起こりうる状態。なぜか、、?

◎人は体温、免疫で体内環境を保っているが、それを自律神経で整えている
◎自律神経には交感神経と副交感神経があり、バランスを取り合うことにより安定している
③交感神経が優位に働くと血管が収縮して体温が下がります(冷え、低体温)
◎交感神経が有利になる理由。
ストレス、不規則な生活習慣、運動不足、浅い呼吸、猫背

3:冷え性調整法

◎鉱石(シリコン)を使用し、原因を見つけ、硬膜調整をします。
◎原因箇所にレメシスを使用します。
◎メディストーンベッドとテクトロンを使用し、温熱、自律神経の調整、インナーマッスルに負荷をかけ、体の内側から調整します。
◎横になるだけで調整できますが、寝ることはできません(笑)
◎インナーマッスルと腸に負荷をかけます

4:冷え性調整により、期待できる変化とは?

◎体内環境の刺激により、体温アップの期待があります
◎下腹部の筋力アップにより、猫背や腰痛、肩凝りの調整になります。
◎インナーマッスルに負荷をかけてるので運動解消に役立ちます。
◎身体に安定感が生まれ、気持ちが明るくなります。
◎お腹周りの引き締め調整にもなります。
(相乗効果のため、個人差あります)

5:冷え性とは?

世の中に対処法として食べ物や飲み物など色々あると思います。
体が整っている人はそれらを実践し、冷え性にならないようにして下さい。

上記の対処法を試したが、変化がなかった方は読み続けて下さい。
下図のように”冷え”た箇所に原因はありません。
実際私も冷え性ですが、”冷え”た箇所を温めても変化はありませんでした。

そこで、違う角度から原因を考えてみました。
”冷え”を感じる時は、脳・内臓・心が弱ったり、冷えたり、疲れているのではないだろうか?

体は弱る前からあらゆるサインを出しています。
しかし、そのサインに気付くことが出来ない人に”冷え”の症状をでます。
更に気が付かないと風邪や体調不良などで睡眠を欲求してきます。
それも無視し続けると、高熱や病気になり自身の調整が効かなくなります。

”冷え”は未病です。

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